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クリクラとアクアクララ徹底比較!どっちにしようか迷っている方は必見です

「クリクラとアクアクララどっちが良いの?」
「違いがわからないから選べない」

クリクラとアクアクララどちらのウォーターサーバーにしようか迷っている方は多いのではないでしょうか?

両者は共通点も多く、違いがわからないから決められないと悩む方も少なくないです。

そこで今回は、クリクラとアクアクララを徹底的に比較していきます。

クリクラとアクアクララのメリット・デメリット

クリクラとアクアクララのメリット・デメリットについてご紹介します。

クリクラにあってアクアクララにはないメリット・デメリットがあれば、その逆も然りです。

また、両者に共通しているメリット・デメリットもありますのであわせてご紹介します。

クリクラだけのメリット・デメリット

メリット デメリット
● 月額費用が安い
● 解約金無料でいつでも解約できる
● サポート体制、営業力が強い
● サーバーマシンの種類が少ない
● 水の注文ノルマあり
● 水の一時停止は手数料がかかる

クリクラのメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。

クリクラのメリット

一般的なウォーターサーバーの月額費用は4,000円以上かかるところが多いです。

中には月に最低5,000円以上かかるウォーターサーバーもあります。

そんな中で、クリクラの月々の費用は4,000円以下から始めることができます。

ウォーターサーバーを使いたいけど、費用が心配という方にクリクラが選ばれている理由の一つでもあります。

クリクラはいつ解約しても解約手数料は無料です。

ほとんどのウォーターサーバーは、最低利用期間を設けており期間内に解約すると所定の解約金がかかります。

そのため、解約したいけど手数料がかかるからという理由で無理に続ける方も少なくないです。

また、解約金は1万~2万円が相場で高額なため、失敗したときのことを考えて気軽に試せないので契約するのをためらいがちです。

クリクラなら解約金はかからないので気軽に試せますし、解約時は解約金を心配がなく安心です。

クリクラは全国に500以上の営業所を構えているので、サポート体制が万全です。

何かトラブルが合ったときは専任スタッフが迅速に対応してくれます。

アフターサービスにも力を入れているのがクリクラの特徴の一つでもあります。

サポート体制、営業力は他社を圧倒しており、その証拠に宅配水市場における「お客様満足度7年連続No.1」を獲得しています。

さらに、売上高シェアも6年連続でNo.1です。

安心・安全にウォーターサーバーを使いたいという方からもクリクラは支持されています。

クリクラのデメリット

クリクラのウォーターサーバーは「クリクラサーバー」「省エネサーバー」の2種類のみです。

カラーもホワイト1色だけとラインナップに物足りなさを感じます。

クリクラは3ヶ月に6本以上購入できない場合は月額1,000円のサーバーレンタル代がかかります。

月換算で2本(24L)のペースで購入しないといけないので、実質的にはノルマありと同じです。

一般家庭なら月に24Lの消費は難しくないですが、一人暮らしの方や水の消費が少ない家庭だとクリクラのノルマはキツイかもしれません。

アクアクララだけのメリット・デメリット

メリット デメリット
● カラーラインナップが豊富
● 省エネ機能が優れていて電気代が安い
● 水の注文ノルマなし
● 衛生機能が充実
● 再加熱機能搭載で熱々のお湯が使える
● サーバー代が高い
● 業者メンテナンスの頻度が低い
● 解約金がかかる

アクアクララのメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。

アクアクララのメリット

アクアクララはカラーバリエーションが全8色と豊富です。

ブラックやホワイトなど定番のカラーの他に、グリーンやオレンジなどポップなカラーもあり、部屋の雰囲気に合わせた色選びができます。

アクアクララのウォーターサーバーは省エネ機能搭載で電気代が約350円~とお得です。

省エネ起動時間は、1日に2回設定が可能です。

例えば就寝時と日中の留守の時間帯など、生活スタイルに合わせて省エネモードを選ぶことができ賢く節約できます。

アクアクララは水の注文ノルマがありません

多くのウォーターサーバーは、毎月最低でも2本以上のボトルが自動で届けられてしまい、月によっては水が余ってしまうこともあります。

しかし、アクアクララならノルマがないので、自分のペースで水を購入できるので水が余ることもないです。

アクアクララのウォーターサーバーには、「エアフィルター」「UV除去ランプ」という2つの衛生機能が搭載されています。

エアフィルターは、空気中に含まれるゴミやチリを除去し、ボトル内に侵入するのを防いできれいな状態の水を保ちます。

UV除菌ランプは、タンク内をUV照射によって除去してタンク内の水を新鮮な状態を保ちます。

アクアクララのウォーターサーバーは、水の温度を90度以上に設定可能な再加熱機能を搭載しています。

ウォーターサーバーは通常の温水でも十分熱いですが、カップラーメンなどインスタントヌードルを作るには温度が少々不足しています。

アクアクララの再加熱機能なら90度以上のアツアツの温水が出るので、カップラーメンも美味しく作れます。

アクアクララのデメリット

アクアクララは電気代が安いですが、その分、サーバーレンタル代が1,500円と高いです。

レンタル有料のウォーターサーバーでも一般的には1,000円以下がほとんどですから、それらに比べてアクアクララは高いと言わざるを得ません。

ただし、このサーバーレンタル代1,500円には「あんしんサポート料」が含まれています。

専門スタッフの配送、サーバー設置、定期メンテナンス、故障時の対応など賄っています。

とは言え、アクアクララもあんしんサポート料はかかりますが月額417円ですから、やはりアクアクララは高いです。

アクアクララでは業者によるサーバーメンテナンスを無料で行っています。

ウォーターサーバーは長く使うほど衛生面が心配ですから、メンテナンスでキレイにしてくれるのはありがたいです。

ただ3年に1回のペースでメンテナンスとなるので、頻度が低いのが気になります。

アクアクララでは最低利用期間が設けられており、期間内の解約は解約手数料がかかります

6ヶ月未満の解約は6,000円、6ヶ月以上1年未満の解約は3,000円の解約金が必要なので注意してください。

共通のメリット・デメリット

メリット デメリット
● 安全性が高くおいしいRO水
● 水代が安い
● 空ボトルのゴミが出ない
● 災害時に強い
● 専門スタッフが配送するから安心
● 初回のサーバー設置をやってくれる
● 無料お試しがある
● ボトル交換が大変
● デザインがイマイチ

クリクラとアクアクララには上記のような共通のメリット・デメリットもあります。

共通のメリット

クリクラとアクアクララはどちらもRO水です。

原水は水道水ですが、特殊フィルター「逆浸透膜システム」で一般浄水器では除去できないナノレベルの不純物も除去した純水に近い水で安全性が高いです。

うまみ成分であるミネラルを配合しているので、天然水のように飲みやすくおいしい水です。

製造コストを抑えることができるのもRO水の良いところで、12Lで1,200円台と天然水よりも600円~700円程度安いのも魅力です。

どちらもリターナブルボトル(回収型)を採用しているので、空ボトルは業者が水の配達時に回収してくれます。

使い捨て型ボトルのように自分でゴミを捨てる必要がなく環境に優しいです。

ボトルは使いまわしですが、しっかりと洗浄・除菌しているので衛生的で安心です。

クリクラもアクアクララも、全国に製造工場と営業所があるので、災害で被害を受けてもその周辺の工場や営業所がカバーできる体制が整っています。

自社による配送なので、宅配業者委託のウォーターサーバーのように一般の荷物が後回しにされることもなく安定して水を供給できます

水の配送やサポートはすべて専門スタッフが対応します。

宅配業者委託のウォーターサーバーとは違って、気軽に相談でき安心して利用できます。

また、初回のサーバー設置も専任スタッフが行うので、面倒なセッティングを自分でやる必要はありません。

他社ウォーターサーバーにはないサポート体制で、安心感があるのがクリクラとアクアクララ共通の魅力でもあります。

クリクラとアクアクララはどちらも1週間無料お試しサービスがあります。

ウォーターサーバーは実際に飲んだり使ってみないとわからないものですが、多くの場合は解約金がかかるので気軽に試すことができないのがネックです。

しかし、クリクラとアクアクララなら1週間12L分を無料で試せます。

水の味や使い心地を気軽に試せるのはありがたいですね。

共通のデメリット

どちらのウォーターサーバーも水ボトルは容量が12Lと重く、サーバー上置きタイプとなります。

利用者の口コミでも多く上がっていますが水の交換が大変です。

12Lボトルを持ち上げるのは力がいるので、女性や高齢の方には正直キツイです。

クリクラ アクアクララ

どちらもサーバーデザインはシンプルですが、ボトルが丸見えなので家電っぽさが全面に出ており正直オシャレとは言えません

部屋の雰囲気に馴染みにくいので、インテリアにこだわっている方は要注意です。

クリクラとアクアクララを徹底比較

クリクラとアクアクララを「料金」「サーバーマシン」「サービス」の3項目で比較していきます。

料金を比較

ウォーターサーバー クリクラ
省エネサーバー
アクアクララ
アクアアドバンス
水代 1,250円/12L 1,200円/12L
サーバー代 417円
(あんしんサポート料)
1,500円
(あんしんサポート料)
電気代 756円~ 350円~
月額費用 最低注文数:3,673円
24L換算:3,673円
48L換算:6,173円
最低注文数:3,050円
24L換算:4,250円
48L換算:6,650円

月額費用は最低注文数で見た場合はアクアクララが安いです。

クリクラは月間2本のノルマがありますが、アクアクララはノルマなしです。

アクアクララは1回の注文で最低2本から受付となるので、月々の水の消費は1本でOKです。

水の消費があまり多くないという方や一人暮らしの方で料金を抑えたいならアクアクララが良いでしょう。

一方、24L以上になるとクリクラがお得です。

水代はアクアクララのほうが若干安いですが、サーバー代(あんしんサポート料含む)が1,500円と高く、その差が響いています。

水の消費量が多い家庭ではクリクラがお得です。

サーバーマシンを比較

ウォーターサーバー クリクラ
省エネサーバー
アクアクララ
アクアアドバンス
給水方法 コック式 ボタン式
ボトル交換のラクさ
12Lボトル
サーバ上置き

12Lボトル
サーバ上置き
チャイルドロック
温水・冷水
(冷水はオプション)
自動ロック

温水・冷水
自動ロック(温水のみ)
2重ロック
衛生機能
HEPAフィルター

エアフィルター
UV除菌ランプ
温度調節

再加熱機能
サイズ 287×357×993mm 316×352×1242mm

サーバーマシンの全体的な使い勝手と機能性はアクアクララのほうが上です。

サーバー代が高いだけあり、機能も豊富で満足できる使い心地と言えるでしょう。

ただし、どちらもボトル交換は大変なのでその点は妥協するか、どうしても嫌なら他のウォーターサーバーを検討するのが良いでしょう。

チャイルドロックは小さな子供がいる家庭では必須機能です。どちらも温水・冷水をロックできるのでイタズラや火傷防止となり安全です。

衛生機能は共通しているのが「エアフィルター機能」が備わっていること。ボトル内にゴミやチリが侵入するのを防いでくれます

アクアクララではエアフィルターの他にUV除菌も備わっており、新鮮でより衛生的な水を保つことができます。

温度調節機能はアクアクララにだけ備わっています。

再加熱機能を使えば90度以上の熱水が使えるようになり、インスタントヌードルを食べるときなどに重宝します。

サービスを比較

ウォーターサーバー クリクラ
省エネサーバー
アクアクララ
アクアアドバンス
宅配エリア 全国
(沖縄・離島除く)
全国
サーバー設置 専門スタッフ 専門スタッフ
宅配料 無料 無料
配達日・対応 エリア指定配達日
留守時は指定の場所or宅配ボックス
エリア指定配達日
留守時は指定の場所or宅配ボックス
支払い方法 クレジットカード
代金引換
クレジットカード
銀行口座引き落とし
注文単位 2本 2本
注文ノルマ 3ヶ月6本
月換算2本
なし
解約金 なし 6ヶ月未満:6,000円
6ヶ月以上1年未満:3,000円
更新後6ヶ月未満:3,000円
更新月:無料
メンテナンス 1年毎
無料
3年毎
無料

サービス内容も若干違いがあるのでよく比較したうえで決めるようにしましょう。

どちらも配送やサポートは自社の専門スタッフが対応します。

初回のサーバー設置や配送無料で対応してくれる点は自社配送の大きなメリットですね。

基本的に宅配エリアは全国ですが、クリクラのみ沖縄と離島はエリア外となりますので注意してください。

また、自社配送の注意点としては配達日がエリアに寄って決まっていることです。

不在時は再配達は受け付けておらず、予め指定した場所(基本は玄関先)か宅配ボックスに置かれます。ボトルを外に置きっぱなしにされるのが嫌だという方にはネックと言えるでしょう。

クリクラのみ注文ノルマありです。3ヶ月で6本以上購入しないと手数料1,000円/月かかります。

解約金はクリクラが無料、アクアクララは最低利用期間内に解約すると所定の手数料を取られます。

メンテナンス頻度はクリクラのほうが高いです。年に1回、専任スタッフが洗浄・殺菌・点検した新品同様のサーバーマシンと交換してくれます。

クリクラとアクアクララ赤ちゃん向けはどっち?

妊娠・出産をきっかけにウォーターサーバーの導入を考える方は多いです。

クリクラもアクアクララも赤ちゃん向けのウォーターサーバーとしても人気が高いですが、より最適なのはどっちなのでしょうか?

赤ちゃん向けのウォーターサーバーならではのポイントに絞って比較していきます。

ウォーターサーバー クリクラ
省エネサーバー
アクアクララ
アクアアドバンス
軟水(60mg/L)
チャイルドロック
衛生機能
温水
赤ちゃん向け
キャンペーン

結論だけ先に言うと、どちらも赤ちゃん向けのウォーターサーバーと言えます。

ただ、より機能や使い勝手にこだわるならアクアクララがおすすめです。

各比較項目を詳しく見ていきましょう。

ポイント1:ミネラル成分が少ない軟水であること

赤ちゃんの粉ミルクには必要な栄養成分が含まれているので、調乳に使用するのはミネラル成分が少ない軟水(硬度60mg/L未満)が最適です。

ミネラル成分が多いと赤ちゃんの内臓機能に負担をかけてしまうからです。

クリクラ 硬度:29.7mg/L
アクアクララ 硬度:30mg/L

クリクラもアクアクララも軟水なのでミルク調乳に向いていると言えます。

また、どちらも安全性の高いRO水なのも大きなポイントです。

不純物を除去しているのでより安全性を追求する方におすすめと言えます。

ポイント2:チャイルドロックが備わっていること

つかまり立ちし始めた赤ちゃんは、ウォーターサーバーの給水レバーに手が届くようになります。

誤操作を防ぐためにもチャイルドロック機能は温水・冷水に必須です。

クリクラ 温水・冷水
自動ロック
アクアクララ 温水・冷水
自動ロック(温水のみ)
2重ロック

クリクラは冷水のみオプションで付けることができるので、サーバー設置の際に付け忘れないように注意しましょう。

また、解除したら自動でロックがかかるほうが設定忘れがなくより安心です。

アクアクララは、温水のみ自動ロックで冷水は手動なのでロックのかけ忘れに注意が必要です。ボタンを長押ししないと解除にならないうえに、ロック中は全ての操作ができなくなるので安全面は高いです。

ポイント3:衛生的であること

どちらも安全性が高いRO水ですが、サーバー内部が不衛生では意味がありません。

サーバー内は業者にメンテナンスしてもらう他ないですが、頻繁にやってもらえるわけではありません。

サーバーマシンが定期的に内部を清潔に保ってくれる機能がついていると衛生的です。

クリクラ HEPAフィルター
アクアクララ エアフィルター
UV除菌ランプ

クリクラもアクアクララも、ボトル内に侵入しようとするホコリやチリを除去する「エアフィルター」搭載です。

使用中にボトル内部に空気が入ってしまいますが、ホコリやチリが除去された空気なのでボトル内部の水はきれいな状態を保てます。

アクアクララには、サーバー内部も清潔に保つ衛生機能「UV除菌ランプ」も備わっています。

除菌効果のある紫外線でサーバー内部を清潔に保ちます。

ポイント4:省エネモード時でも温水(70度以上)が使えること

粉ミルクは70℃以上の温水で溶かすことが推奨されています

どちらのウォーターサーバーも温水は70℃以上が常に出せるので、ミルク作りも素早くでき時短につながります。

クリクラ 75~85℃
アクアクララ 85~90度
省エネ時:70~75℃

アクアクララは、省エネモード時でも70℃以上の温水が使えます

ポイント5:赤ちゃん向けキャンペーンがあること

クリクラとアクアクララどちらも赤ちゃん向けの特典キャンペーンを実施しています。

クリクラ ● 初回ボトル3本プレゼント
● 2ヶ月継続でボトル6本プレゼント
妊婦さん~1歳未満のお子様がいる家庭対象
アクアクララ ● 新規申込時ボトル2本プレゼント
● 対象期間中毎年ボトル5本プレゼント
妊婦さん~3歳未満のお子様がいる家庭対象

どちらも特典内容は水ボトルのプレゼントですが、お得感が強いのはアクアクララですね。

アクアクララなら期間中は毎年ボトルを5本無料でもらえるので、たとえば、妊娠中に契約して赤ちゃんが3歳になるまでに合計26,400円分の(22本)ボトルが無料になります。

クリクラ・アクアクララはこんな人におすすめ

クリクラがおすすめの人 アクアクララがおすすめの人
● 気軽にウォーターサーバーを使いたい方
● コスパ重視で選びたい方
● サポートがしっかりしてて安心感を重視したい方
● ウォーターサーバーは使いたいけど水の消費が少ない方
● 妊婦さんや赤ちゃんがいる方
● 沖縄在住の方

クリクラはいつ解約しても解約金は無料なので、気軽にウォーターサーバーを使ってみたい方におすすめです。

また、コスパも良く費用を抑えつつも満足の行く使用感を求めている方にも人気です。

アクアクララは注文ノルマがないので自分のペースで水を購入できます。一人暮らしの方や、水をあまり消費できない方におすすめです。

また、赤ちゃんのミルク作りにも適した水に機能も充実しており、お得なキャンペーンもありますので妊婦さんや赤ちゃん向けのウォーターサーバーでもあります。

クリクラは沖縄・離島はエリア対象外なので、該当される方はアクアクララ一択となります。

クリクラとアクアクララのQ&A

水は安全ですか?

原水は水道水ですが、逆浸透膜でナノレベルの不純物を除去したきれない水で安全性が高いです。また、赤ちゃんのミルクを作る際は煮沸の必要はなく、そのまま温水を使用できます。

水道水を使ってるけど放射性物質は除去できてるの?

クリクラとアクアクララで採用している逆浸透膜は、放射性物質(放射性ヨウ素I-131)を唯一濾過できる手段と発表されています。
参照→「独立行政法人放射線医学総合研究所」より

ノルマはありますか?

クリクラは3ヶ月で6本以上購入しないと1,000円の手数料がかかります。アクアクララはノルマがありません。


不在の時は勝手に玄関前に置かれると聞きましたが

あらかじめエリア担当者と不在時の対応について相談して決めます。不在時でも対面で受け取り希望の場合は、その旨を申し出れば玄関前に置かれることはありません。

水の配達時間は指定できますか?

どちらも時間指定はできません。エリアに寄って配達日も決まっているので、事前に確認しておくと良いでしょう。


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