アクアクララって料金はいくらなの?申し込み前に知っておきたいコストの話

アクアクララの利用を考えている方は「結局いくらかかるの?」と疑問に思っているのではないでしょうか。

ウォーターサーバーの利用には水代、サーバー代、電気代、メンテナンス代など意外とかかる費用が多いです。

今回はアクアクララの料金について解説していきます。

アクアクララの料金

アクアクララを利用するうえでどのようなコストがかかってくるのか抑えておきましょう。

ここでは、一般的なウォーターサーバーにかかる費用と照らし合わせて解説していきます。

水代

ウォーターサーバーの料金でもっともコストがかかるのが水代です。

必ず誰もがチェックする部分かと思います。

アクアクララではボトル1本の容量が12Lがメインで、この他に7Lの軽量タイプもラインナップしています。

アクアクララの水代は以下のとおり。

ボトル種類 販売価格 500ml換算価格

12Lボトル
1,200円 50円

7Lボトル
900円 64円

ウォーターサーバーの水は高いと思われがちですが、500mlサイズに換算するとコンビニなどで売られているペットボトルよりも安いことがわかります。

7Lボトルは軽くてコンパクトなので、水交換はラクですが割高になるので注意してください。

ちなみに、アクアクララではボトルの販売は2本単位となります。つまり、最低でも2,400円の水代がかかると思ってください。

アクアクララの水代はかなり安いですが、他社ウォーターサーバーと比較するとどうなのか見てみましょう。

メーカー 販売価格 500ml換算価格
アクアクララ 1,200円/12L 50円
アルピナウォーター 1,050円/12L 43.7円
1,640円/18.9L 43.3円
クリクラ 1,250円/12L 52円
コスモウォーター 1,900円/12L 79.1円
信濃湧水 1,500円/12L 62.5円
プレミアムウォーター 1,960円/12L 81.6円
フレシャス 1,506円/9.3L 80.9円
キララ 1,250円/7.2L 86.8円

アクアクララでも十分安いですが、それよりも更に安いウォーターサーバーもあります。

アルピナウォーターは50円を切る安さですが、ミネラル成分を含まない純水に近いRO水なので、正直味はおいしくないです。

もちろん安全性は高いですが、安いのにはそれなりにわけがあるので単純に水代の安さだけで選ばないようにしましょう


水田さん

アクアクララもRO水だから味は微妙なのかな?

水ナビ先生

アクアクララもRO膜で不純物やミネラル成分を除去しているけど、後から人工的にミネラル成分を添加したRO水+ミネラル、つまりデザインウォーターに分類されます。ミネラルが含まれてるからおいしいと評判です。

サーバー代

ウォーターサーバーは、基本的にメーカーからサーバーマシンをレンタルして使用します。

最近はレンタル無料のウォーターサーバーも増えていますが、アクアクララではどの機種を利用するにしてもレンタル代がかかります

機種 サーバーレンタル代(月額)
アクアファブ 2年割プラン:1,300円
通常プラン:1,500円
アクアウィズ 2年割プラン:1,500円
通常プラン:2,000円
アクアアドバンス 1,500円
アクアスリム 1,000円

後述しますが、アクアクララのサーバーレンタル代には「安心サポート料」が含まれています。

そのため、他社と比べるとアクアクララのレンタル代は高く感じます

他社ウォーターサーバーとアクアクララのサーバーレンタル代を比べてみます。

メーカー/機種 サーバーレンタル代
アクアクララ
アクアファブ
1,300~1,500円

アクアウィズ
1,500円~2,000円

アクアアドバンス
1,500円

アクアスリム
1,000円
アルピナウォーター
エコサーバー
872円
クリクラ
省エネサーバー
417円
コスモウォーター
smartプラス
無料
信濃湧水
エコサーバー
300円
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
無料
フレシャス
スラット
900円
キララ
スマートサーバー
1,200円

アクアクララのようにサーバーレンタル代が高いメーカーは、サポート量が含まれていたり、サーバーマシンが高機能というケースがあります。

たとえば、フレシャススラットは月額900円のレンタル代がかかりますが、常温水機能、再加熱機能、衛生機能、安全性の高いチャイルドロック機能など様々な機能を搭載しています。

このように、サーバーレンタル代が高いウォーターサーバーには理由があります。
単にレンタル料金が高いと考えるのではなく、料金に見合ったサポートや機能があるのかどうかで判断するようにしましょう。

電気代

ウォーターサーバーの電気代は、平均して月額600円~1,000円程度かかります。

アクアクララの機種ごとの電気代は以下のとおり。

機種 電気代 省エネ機能
アクアファブ 800円~ ×
アクアウィズ 475円~
アクアアドバンス 350円~
アクアスリム 1,000円~ ×

上記はあくまでもアクアクララが公式発表している値です。

実際の使用状況によって電気代は変わってくるので、一つの目安ぐらいに考えるのが良いでしょう。

やはり省エネ機能が付いているサーバーは電気代が安いです。同じアクアクララでも結構なさがつきますね。

他社ウォーターサーバーと電気代を比較してみましょう。

メーカー/機種 電気代 省エネ機能

アクアクララ
アクアファブ
800円~ ×

アクアクララ
アクアウィズ
475円~

アクアクララ
アクアアドバンス
350円~

アクアクララ
アクアスリム
1,000円~ ×

アルピナウォーター
エコサーバー
470円~

クリクラ
省エネサーバー
756円~ ×

コスモウォーター
smartプラス
465円~

信濃湧水
エコサーバー
470円~

プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
620円~

フレシャス
スラット
380円~

キララ
スマートサーバー
800円~

アクアクララのウォーターサーバーは、省エネ機能搭載モデルは他社と比べても電気代が安いほうですね。

では、電気ケトル・電気ポットと比べるとアクアクララの電気代は安いのか?高いのか?見てみましょう。

機種 電気代
アクアファブ 800円~
アクアウィズ 475円~
アクアアドバンス 350円~
アクアスリム 1,000円~
電気ケトル 300円前後※1
電気ポット 750円前後※2

※1.1Lのお湯を沸かすのに約2円、1日5回利用したとして計算。
※2.2L製品で1日約25円の電気代がかかるとして計算。

比較した結果、電気ケトルが電気代は安いです。

ただ、アクアクララは温水だけでなく冷水もすぐ使えることを考えると電気代は安いと言えるのではないでしょうか。


水田さん

ウォーターサーバーは必要なときだけ電源を入れるようにしたら、電気代はもっと安くなりそうな気がするけど。

水ナビ先生

ウォーターサーバーは基本的に電源を入れっぱなしにしておかないとダメだよ。常に冷たいまたは温かい状態が続いていることで水の鮮度を保てるようになってるし、定期的に衛生機能が働くことでサーバー内部を手入れしなくても清潔な状態でいられるからね。常温が続くと雑菌が繁殖するから、電源は切らないこと。

配送料

アクアクララを利用するうえで気になることの一つは配送料かと思います。

メーカーや配達地域によっては配送料が有料のウォーターサーバーもありますが、アクアクララでは配送料は水代に含まれているので全国どこでも配送料無料です。※

※離島は配達エリア外となります

メンテナンス費用

ウォーターサーバーは家電製品でしかも常に水を扱っているので、定期的なメンテナンスを行わないと衛生的に保つことができません。

サーバーマシンに衛生機能を搭載したものだと、基本的にメンテナンスフリーとなります。

また、代表的なものとしてサーバーレンタル代は無料でメンテナンス費用は別でかかるものと、毎月のサーバー代にメンテナンス費用が含まれているものの2パターンです。

アクアクララは後者に該当し、毎月支払うサーバーレンタル代にメンテナンス代が含まれています。

機種によっては衛生機能を搭載していますが、それでも年1回はメンテナンスしてくれるのですから良心的です。

メーカー/機種 メンテナンス周期 メンテナンス代
アクアクララ
アクアファブ
1年ごと 1,300円/月
アクアクララ
アクアウィズ
1年ごと 1,500円/月
アクアクララ
アクアアドバンス
3年ごと 1,500円/月
アクアクララ
アクアスリム
1年ごと 1,000円/月
アルピナウォーター
エコサーバー
4年ごと 無料
クリクラ
省エネサーバー
1年ごと 417円/月
コスモウォーター
smartプラス
フリー 5,000円
(サーバー交換)
信濃湧水
エコサーバー
4年ごと 無料
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
フリー 5,000円~10,000円
(サーバー交換)※
フレシャス
スラット
フリー 5,000円
(サーバー交換)
キララ
スマートサーバー
フリー 10,000円
(サーバー交換)

※使用期間によって価格は異なります。

アクアクララは毎月のサーバー代を払う必要がありますが、1年経つたびにメンテナンス済みの新品同様のウォーターサーバーと交換できるのでかなり衛生的で安心して使えます。

初期費用と解約金

ウォーターサーバーによっては、申し込んだときに初期費用を払う必要があります。

初期費用にはサーバー設置費用、事務手数料等が含まれています。

アクアクララはどのサーバーマシンを選んでも初期費用は無料です。

次に解約金ですが、アクアクララではサーバーマシン、料金プラン、使用期間によって条件と金額が異なるのできちんと確認しておきましょう。

メーカーで定めた最低契約期間内に解約すると解約金が発生します。

アクアクララの解約金を他社ウォーターサーバーと比べながら見てみましょう。

メーカー/機種 最低契約期間 解約金
アクアクララ
アクアファブ
【2年割プラン】
2年
6,000円
【基本プラン】
7ヶ月
3,000円
アクアクララ
アクアウィズ
【2年割プラン】
2年
9,800円
【基本プラン】
6ヶ月~1年
6,000円~3,000円
アクアクララ
アクアアドバンス
6ヶ月 6,000円
1年 3,000円
アクアクララ
アクアスリム
6ヶ月 3,000円
アルピナウォーター
エコサーバー
1年 4,762円
クリクラ
省エネサーバー
なし 無料
コスモウォーター
smartプラス
2年 9,000円
信濃湧水
エコサーバー
1年 5,000円
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
【3年プラン】
3年
15,000円
【基本プラン】
2年
10,000円
フレシャス
スラット
9ヶ月 15,000円
2年 9,000円
キララ
スマートサーバー
1年~3年 5,000円~18,000円

アクアクララは料金プランによって最低契約期間が異なるので注意してください。

使用期間が短いと解約金は高くなることも覚えておきましょう。

天然水ウォーターサーバーと比べるとアクアクララの解約金はさほど高くないと言えますね。

解約金が唯一無料なのはRO水ウォーターサーバーのクリクラのみとなります。

アクアクララの料金まとめ

以上がアクアクララの料金についてです。

機種ごとに料金をまとめると以下のようになります。

アクアファブ

毎月かかる費用※ 水代 1,200円×2本=2,400円
サーバーレンタル代
(安心サポート料含む)
1,300円~1,500円
電気代 800円~
解約時にかかる費用 解約金 3,000円~6,000円

※毎月水を2本注文する場合

アクアウィズ

毎月かかる費用※ 水代 1,200円×2本=2,400円
サーバーレンタル代
(安心サポート料含む)
1,500円~2,000円
電気代 475円~
解約時にかかる費用 解約金 3,000円~9,800円

※毎月水を2本注文する場合

アクアアドバンス

毎月かかる費用※ 水代 1,200円×2本=2,400円
サーバーレンタル代
(安心サポート料含む)
1,500円
電気代 350円~
解約時にかかる費用 解約金 3,000円~6,000円

※毎月水を2本注文する場合

アクアスリム

毎月かかる費用※ 水代 1,200円×2本=2,400円
サーバーレンタル代
(安心サポート料含む)
1,000円
電気代 1,000円~
解約時にかかる費用 解約金 3,000円

※毎月水を2本注文する場合

月々どれぐらいの水を使用するのか把握する

家族の人数や水の使用目的によって、ひと月にどれぐらいの水を消費するかは違います。

ウォーターサーバーを使用するうえで、毎月どれぐらいの水を使用するのかを把握するのは重要なポイントです。

アクアクララは水代が安いですが、サーバーレンタル代と電気代は他社と比べると高めです。

水代が安いので家族の人数が多い家庭や水の消費量が多い家庭ではお得ですが、一人暮らしや水の消費が少ない家庭では他社ウォーターサーバーを選んだほうが得する可能性が高いからです。

料金の安さを重視してウォーターサーバーを選ぶのであればなおさらでしょう。

まずは、月々どれぐらいの水を使用するのか把握することが大切なのです。

24L分の料金が安いウォーターサーバーと、48L分の料金が安いウォーターサーバーは異なります。

アクアクララよりも安い料金で利用できるウォーターサーバーもあるので、きちんと比較したうえで選ぶようにしましょう。

月額費用を出すことが大切

料金を比較する際は、水代、サーバー代など単体で見比べるのではなく「月額費用」を割り出すことが大切です。

水代が安くてもサーバー代や電気代が高くて、結果的に月額費用が高くなってしまうというケースがあります。

アクアクララも水代は安いですが、サーバー代や電気代は高めです。

まずは、気になる機種の月額費用を調べることでどのウォーターサーバーがお得なのか明確になります

アクアクララの機種ごとの月額費用は以下のとおりです。

機種 最低本数 24L 48L
アクアファブ 3,300円 4,500円 6,900円
アクアウィズ 3,175円 4,375円 6,775円
アクアアドバンス 3,050円 4,250円 6,650円
アクアスリム 3,200円 4,400円 6,800円

アクアクララは水の注文ノルマがありません。

1度の注文でボトル2本以上の購入となり、ひと月1本ずつの購入とすることができます。

そのため、一人暮らしや水の消費が少ない方でも比較的安く利用することも可能です。

ただ、アクアクララよりも安く利用できるウォーターサーバーもあるので、きちんと月額費用を比較したうえで決めるといいでしょう。

アクアクララとペットボトルの料金はどっちがお得?

アクアクララとペットボトル、水を購入するならどちらの方法がよりお得なのでしょうか?

一般的にはペットボトルを買ったほうがお得と言われることが多いですが、実際のところはどうなのか比較してみましょう。

アクアクララとペットボトルの料金を比較

アクアクララとペットボトル、それぞれ1ヶ月間利用したとして月額費用はいくらになるのか計算してみましょう。

アクアクララはアクアアドバンス、ペットボトルはサントリー南アルプスの天然水とします。

アクアアドバンス 南アルプスの天然水※
水の販売価格(12L) 1,200円 828円
1L換算価格 100円 69円
電気代 350円
配送料 0円 0円
その他費用 1,500円
月額費用 3,050円 828円

※2019年10月現在Amazonでの販売価格参照

月額費用はこれだけの差がでました。

アクアクララは電化製品なので、サーバーレンタル代や電気代もかかるので総合的に見ると高くなります。

ペットボトルは、購入するサイトによっては配送料もかかってきますが、基本的には純水な水の料金だけで購入できます。

アクアクララとペットボトルのメリット

アクアクララ

  • 温水・冷水の使い分けができる
  • 不純物を取り除いているから安全
  • 冷蔵庫のスペースを圧迫しない
  • 災害時の備蓄水に役立つ

アクアクララを含めたウォーターサーバーの最大の魅力はなんと言っても温水と冷水がいつでも使える利便性の高さ。

ヤカンや電気ポットでいちいちお湯を沸かさなくても温水がでますし、冷蔵庫で冷えるのを待たずに冷水が使えます。

アクアクララの水はRO膜でナノレベルの不純物も除去しているので安全性が高く、ミネラル成分も含まれているのでおいしく飲めるのも魅力。

また、定期的に水を届けてもらうことができるので災害時の備蓄水としても役立ちますし、常に新鮮な状態の水を保管しておくことができます。

ペットボトル

  • 低価格
  • 様々な種類から選べる
  • 持ち運びが容易

ペットボトルの最大の魅力は価格の安さと言っていいでしょう。

かかる費用は純水に水の値段だけなので、アクアクララと比較して圧倒的にお得です。

また、ペットボトルの水は種類が豊富で、国産だけでなく外国産の水も売られていて色々試せて自分好みの水を選ぶことができます

快適さやラクさを求める方にこそアクアクララがおすすめ

大きな災害をきっかけに、以前と比べて飲料水への意識が高まってきました。

単純に料金だけで見ればペットボトルが断然上ですが、アクアクララにはペットボトルにはない利便性の高さがあります。

必要なときに温水・冷水がすぐに使える、スーパーまで買いに行く必要がない、安全でおいしい水が飲めるなどなど。

快適さやラクさを求める方にとっては、アクアクララは適切な料金設定と言えるでしょう。

ウォーターサーバー選びは料金だけの比較だと失敗する?比較のポイント

今回は、アクアクララにかかる料金について解説しました。

ウォーターサーバー選びで他社と比較するのに何を重視するかは人それぞれですが、やはり料金の安さを重視する方が多いです。

確かに少しでも安くウォーターサーバーを使いたいという気持ちもわかりますが、料金だけで判断すると失敗する恐れがあります。

「安いけど使いにくい・・・」「欲しい機能がついてない」「サービスが自分に合ってない」などなど、様々な不満がでてしまい結果的に損してしまうことも。

ここでは、アクアクララと他社のウォーターサーバーを比較するうえで重要なポイントを解説します。

月額料金

料金の安さを比較する際は必ず月額料金で見るようにしましょう。

また、水をどれぐらい消費するかでも安いウォーターサーバーが違ってきます。

メーカー/機種 最低本数 24L 48L
アクアクララ
アクアファブ
3,300円 4,500円 6,900円
アクアクララ
アクアウィズ
3,175円 4,375円 6,775円
アクアクララ
アクアアドバンス
3,050円 4,250円 6,650円
アクアクララ
アクアスリム
3,200円 4,400円 6,800円
アルピナウォーター
エコサーバー
2,392円 3,442円 5,542円
クリクラ
省エネサーバー
3,673円 3,673円 6,173円
コスモウォーター
smartプラス
2,365円 4,265円 8,065円
信濃湧水
エコサーバー
2,770円 3,770円 6,770円
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
2,460円 4,300円 7,980円
フレシャス
スラット
2,786円 5,167円 8,155円
キララ
スマートサーバー
4,300円 5,833円 9,666円

このように水の使用量によって月額料金が安いウォーターサーバーは違います。

アクアクララは水の消費量が多いほどお得になりますね。

ボトル交換のラクさ

ウォーターサーバーを快適に利用するためには、使いやすいものを選ぶことが大切です。

特に重要となるポイントが「水ボトルの交換がラクに行えるか」です。

メーカー/機種 ボトル容量 ボトル位置 交換のラクさ
アクアクララ
アクアファブ
12L サーバー上部
アクアクララ
アクアウィズ
12L サーバー下部
アクアクララ
アクアアドバンス
12L サーバー上部
アクアクララ
アクアスリム
12L サーバー上部
アルピナウォーター
エコサーバー
12L サーバー上部
クリクラ
省エネサーバー
12L サーバー上部
コスモウォーター
smartプラス
12L サーバー下部
信濃湧水
エコサーバー
12L サーバー上部
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
12L サーバー上部
フレシャス
スラット
9.3L サーバー下部
キララ
スマートサーバー
7.2L サーバー上部

大抵のウォーターサーバーはボトル容量が12Lと重く、持ち上げて交換するのは大変なのでおすすめしません。

衛生機能・メンテナンス

ウォーターサーバーを衛生的に利用するためには、サーバー内を清潔に保つ衛生機能が備わっていること、定期的なメンテナンスがあることが重要です。

メーカー/機種 衛生機能 メンテナンス周期
アクアクララ
アクアファブ
× 1年ごと
アクアクララ
アクアウィズ
1年ごと
アクアクララ
アクアアドバンス
3年ごと
アクアクララ
アクアスリム
× 1年ごと
アルピナウォーター
エコサーバー
4年ごと
クリクラ
省エネサーバー
× 1年ごと
コスモウォーター
smartプラス
フリー
信濃湧水
エコサーバー
4年ごと
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
× フリー
フレシャス
スラット
フリー
キララ
スマートサーバー
フリー

アクアクララは、アクアウィズとアクアアドバンス以外がサーバー内をキレイにする衛生機能が備わっていません。

しかし、1年に1回メーカーの専門スタッフによるメンテナンスが行われます。

メンテナンス頻度が高いのでアクアクララも衛生的に使用でき安心です。

アクアクララは良心的な料金で衛生的に使えるウォーターサーバー

アクアクララは、料金が驚くほど安いわけではありませんが、RO水ならではの水代の安さで水をたくさん使う家庭向けのウォーターサーバーと言えます。

また、衛生面では機種によってやや差がありますが、定期メンテナンスの頻度は高く安心・安全に使用できます。

月額料金から考えればなかなかコスパの良いウォーターサーバーと言えるでしょう。

反面、ボトル交換は大変なので使い勝手の部分で不満が残るということも忘れないように。

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