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信濃湧水はノルマなしって本当?水の消費量が少ない・一人暮らしにおすすめのウォーターサーバーはどれ?

多くのウォーターサーバーに水ボトルの購入ノルマがあります。

ノルマをクリアできなかった場合は、手数料としてペナルティが課せられます。

ノルマを問題なくクリアできるのであれば良いですが、一人暮らしの方や夫婦2人世帯で月々の水の消費が少ないという場合は、ノルマをクリアできないかもしれないと心配になることでしょう。

無理に購入して未使用のボトルが自宅にどんどん溜まっていく・・・なんてことは避けたいもの。

信濃湧水では水の購入ノルマはあるのでしょうか?月にどれぐらいの量を購入しなければいけないのか気になるところ。

もし信濃湧水にノルマがあるなら、別のノルマがないもしくはノルマがゆるいウォーターサーバーを検討したいという方もいるでしょう。

そこで今回は、

  • 信濃湧水のノルマについて
  • ノルマがあるorノルマがないウォーターサーバー
  • 水の消費が少ない家庭向けのウォーターサーバーの選び方

以上の3つを詳しく解説していきます。

信濃湧水の注文ノルマと注意点

ウォーターサーバーの宅配水は、定期配送都度注文で配送する2種類の配送方法があります。

定期配送の場合、利用者が注文しなくてもあらかじめ決められた周期で宅配水が届けられます。そのため、原則として水の購入ノルマがあります。

一方、都度注文の場合は、利用者が注文しない限り水は届きません。そのため、「月に◯本以上の購入」といったノルマがありません。

信濃湧水は、都度注文方式となっているので月に◯本以上買わないといけない決まりはありません。

信濃湧水は注文ノルマなし!?事務手数料がかかるって本当?

信濃湧水では、注文ノルマが決まっていません。

注文ノルマは、1ヶ月に最低◯本は購入してくださいというもので、たとえば、月間の注文ノルマが48Lなら1ヶ月に30Lしか水を使わなくても最低48Lは購入しなければいけません。

信濃湧水では、このように月に最低◯本以上購入しなければいけないというのがありません。

ただし、直近3ヶ月間の水の購入本数が2箱(4本)未満の場合は、事務手数料が月額800円かかるので注意してください。

  購入本数 事務手数料
4月 0円
5月 0円
6月 0円
7月 購入なし 0円
8月 0円
9月 購入なし 800円

たとえば、上記の場合、7月までは直近3ヶ月間で2箱(4本)購入ができているので事務手数料はかかりません。

しかし、9月には直近3ヶ月間で1箱(2本)しか購入していないので事務手数料が800円発生します。

このように、信濃湧水では注文ノルマは定めていないものの、直近3ヶ月間で4本購入しなかった場合は事務手数料が発生するということは覚えておきましょう。

正確に言えば、信濃湧水では1ヶ月あたり16L程度の水を購入しないといけないというノルマがあるのと同じということです。

【要注意】配達エリアで最低注文数が違う!

信濃湧水は、配送時の最低注文数にも注意が必要です。

ウォーターサーバーでは、基本的に1回の配送で◯本以上購入と決まっており、信濃湧水では1箱(2本)以上が原則となります。そのため、1本だけ購入するということはできません。

また、配送エリアによって最低注文数が異なります。

信濃湧水の配送エリアは、自社が配送するエリアと宅配業者が配送するエリアに分けられています。

自社配送エリアにお住まいの方は、最低注文数が2箱(4本)より、宅配業者配送エリアにお住まいの方は1箱(2本)より注文可能となっています。

信濃湧水の自社配送エリアはどこ?

信濃湧水では、以下の地域が自社配送エリアの対象となっています。

東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城の一部

信濃湧水の運営会社であるトーエルの専門スタッフが水を届けます。ウォーターサーバーについての疑問を聞けたり、使用済みボトルを回収してくれると言ったメリットがあります。

ただし、先述したとおり最低でも2箱以上を注文する必要があるので注意しましょう。

信濃湧水は配送料にも注意

信濃湧水は、お住いの地域によって水の配送料も異なります。

北海道・四国・九州にお住まいの方は1箱ごとに459円(税別)の配送料がかかります

それ以外の地域にお住まいの方は配送料無料となります。

信濃湧水と他社ウォーターサーバーのノルマ比較

ウォーターサーバーは、月間の「購入ノルマがある」ものと「購入ノルマがない」ものがあります。

ノルマがあるウォーターサーバーと聞くと、使いにくそうな印象を持たれる方も多いですが、それは本当なのでしょうか?

上述したとおり信濃湧水はノルマなしを謳っていますが、事務手数料の関係上、実質的にはノルマありと同じです。

ここでは、信濃湧水を始めとするノルマあり・ノルマなしウォーターサーバーを比較していきます。

ノルマあり・ノルマなしウォーターサーバーを比較

ノルマあり・ノルマなしウォーターサーバーを比較してみましょう。

メーカー 水代/L 購入ノルマ(L) 電気代 サーバー代 月額費用
信濃湧水
(スタンダード)
1,500円/12L 16L 1,000円 0円 3,000円
プレミアムウォーター
(スリムサーバーⅢ)
2年:1,960円/12L 24L 620円 0円 4,540円
3年:1,840円/12L 24L 620円 0円 4,300円
フレシャス
(スラット)
1,506円/9.3L 18.6L 380円 900円 4,292円
コスモウォーター
1,900円/12L 24L 465円 0円 4,265円
キララ
1年:1,350円/7.2L 28.8L 800円 1,200円 7,400円
2年:1,250円/7.2L 7,000円
3年:1,150円/7.2L 6,600円
アクアクララ
(アクアアドバンス)
900円/’L なし 350円 1,500円 2,750円
1,200円/12L 3,050円
クリクラ
(クリクラサーバー)
1,250円/12L 24L 1,000円 417円 3,917円
アルピナウォーター
(スタンダード)
1,050円/12L なし 1,000円 572円 2,622円
ピュアハワイアン
1,370円/8L 16L 1,000円 470円 2,840円
1,800円/12L 3,270円

注文ノルマがないウォーターサーバーはアクアクララ・アルピナウォーターの2社です。いずれも天然水ではなくRO水となります。

ノルマなしのウォーターサーバーはいずれもサーバーレンタル代が必要なのがわかります。

そのため、ノルマありの信濃湧水と月額費用はほとんどかわりません

水の消費が少ない方はノルマなしのウォーターサーバーがいいですが、そうでない方はノルマありのウォーターサーバーが使いにくいということはなさそうですね。

注文ノルマあり・なしのメリット・デメリット

ウォーターサーバーはノルマがないほうが良さそうにも思えますが、実際はノルマありにもノルマなしもメリット・デメリットがあります。

メリット
ノルマあり ノルマなし
● ウォーターサーバーのレンタル無料のウォーターサーバーが多い
● ウォーターサーバーの種類が豊富
● 水の配送一時休止にできて安く利用できる
● 水の消費ペースにあわせて購入できる
● 水代が安い
● 飲まないときは費用が抑えられる
デメリット
ノルマあり ノルマなし
● 毎月決められた本数を購入しなければいけない
● 水代が高め
● サーバー代が有料、メンテナンス代がかかるウォーターサーバーが多い
● 選べるウォーターサーバーの種類が限定される

ノルマありのメリット・デメリット

購入ノルマがあるウォーターサーバーはデメリットしかないと思われがちですが、「サーバー代が無料になる」「サーバーマシンの種類が多い」「注文の手間が省ける」といったメリットもあります。

また、ノルマありのウォーターサーバーの場合、水の配送を一時的に休止できるサービスを無料で利用できることが多いです。

たとえば、フレシャスはひと月に1箱(28.8L)の購入ノルマがありますが、2ヶ月未満の配送休止は無料です。これを利用すれば、2ヶ月に1箱購入すればノルマクリアといったことも可能です。

ノルマありのウォーターサーバーでも、配送一時休止サービスを活用することで、購入負担を最小限に抑えて続けることもできるのです。

ノルマなしのメリット・デメリット

ノルマなしのウォーターサーバーは、飲まないときは費用が抑えられますし、自分のペースで水を購入できるメリットがあります。

ただ、水を使わなくても毎月電気代がかかりますし、レンタル代やサポート料もかかる点には注意が必要です。

また、ノルマなしのウォーターサーバー自体が少ないので、選択肢は狭まります。

機能面で物足りなかったり、デザインがいまいちな機種が多いので、こだわりがある方向けではないと言えるでしょう。

また、先述したとおり基本的にサーバーレンタル代が有料のものがほとんどです。

たとえば、購入ノルマがないウォーターサーバーのサーバーレンタル代を見てみると・・・

メーカー サーバーレンタル代
アクアクララ 1,000円~
アルピナウォーター 572円~
ピュアハワイアン 470円~

このように毎月サーバーレンタル代が必要になります。

水を使っていないのにレンタル代を払うことに抵抗がある方は、この点にも注意が必要ですね。

注文ノルマありでも配送一時停止を使えばノルマがゆるくなる?

購入ノルマがあるウォーターサーバーに抵抗があるという方は多いですが、あまり気構える必要はありません。

先に触れたとおり、ノルマありのウォーターサーバーは水の配送一時休止が利用できるからです。

「今月は水の消費が少ないから余りそう」と思ったら、来月の水の配送を休止にすればいいだけ。

無料で一時休止できるのは1ヶ月のみで、2ヶ月以上連続で休止する場合は休止手数料がかかるところがほとんどですが、2ヶ月もあれば水は使いきれるはずです。

ノルマなしのウォーターサーバーは水の消費が少ない方におすすめ

ノルマなしのウォーターサーバーはサーバーレンタル代やサポート代がかかるといったデメリットがありますが、「水を余らせなくていい」というメリットがあります。

たとえば、一人暮らしの方や水の消費が少ない方、家を空けていることが多い方の場合は、サーバー代などがかかってもノルマなしウォーターサーバーのほうが使いやすいでしょう。

水が余りませんし、飲まないといけないと悩まされることもありません。

信濃湧水は一人暮らしの人には向いてない?注文ノルマ以外の比較ポイントと選び方

信濃湧水は、一人暮らしの方や月々の水の消費が少ないという方にも使いやすいウォーターサーバーなのでしょうか?

「ノルマがあるみたいだから、ノルマなしのウォーターサーバーのほうが良さそう」

と安易に決めてしまう方は少なくありません。

水が余ってしまうかもしれないという不安から、ついついノルマなしのウォーターサーバーを選びがちです。

他社ときちんと比較せずウォーターサーバーを決めてしまうと失敗の原因になります

ここでは、一人暮らしや水の消費が少ない方でよくあるウォーターサーバーの失敗例から選び方のポイントをご紹介します。

比較ポイント1:注文ノルマ無しor配送一時停止無料のサーバー

一人暮らしの方や水をあまり使わない方でよくある失敗例は、やはり「水が余ってしまう」ことです。

だからこそ注文ノルマがないウォーターサーバーを選びがちですが、ノルマなしのウォーターサーバーは、選べるサーバーの種類が少ない、配送日を指定できないなど使いにくいデメリットもあります。

また、ノルマがない代わりに、毎月サーバレンタル代がかかったり、サポート代を払わないといけないなど、費用面でのデメリットもあります

そこでおすすめなのが、注文ノルマがあっても水の配送を一時的に休止できるサービスを無料で使えるウォーターサーバーを選ぶことです。

1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目
通常配送 配送休止 通常配送 配送休止

注文ノルマありのウォーターサーバーでは、指定期間内の配送休止であれば無料で繰り返し利用できるものがあります。

通常は休止手数料が発生しますが、中には2ヶ月未満の休止であれば無料としています。

メーカー 月間購入ノルマ 休止手数料
信濃湧水
16L 800円
(直近3ヶ月間で水の購入が48L未満)
プレミアムウォーター
24L 24L
(2ヶ月目から800円)
コスモウォーター
24L 無料
(2ヶ月目から800円)
フレシャス(dewo)
28.8L 無料
(2ヶ月目から1,000円)
キララ
28.8L 無料
(2ヶ月目から1,000円)
アクアクララ
なし なし
アルピナウォーター
なし なし
ピュアハワイアン
16L 800円
(直近3ヶ月間で水の購入が48L未満)

このように多くのノルマありウォーターサーバーは、2ヶ月未満の配送休止を無料で利用可能です。

たとえば、プレミアムウォーターやコスモウォーターは月間購入ノルマが24Lですが、配送休止サービスを使うことで、月間購入ノルマを12Lに減らすこともできます

月12Lなら一人暮らしの方や水の消費が少ないという方でも使い切れるのではないでしょうか?

信濃湧水の場合は、直近3ヶ月間で48L(4本)購入すれば休止手数料はかかりませんので、実質月に16Lを消費できれば良い計算になります。

天然水でノルマなしのウォーターサーバーはない!?

ウォーターサーバーを選ぶとき、「水はこだわりたい」「美味しいのが良い」という方は多いはず。

ウォーターサーバーの水は「RO水」「天然水」の2種類あり、美味しいのは天然水です。

RO水は旨味成分であるミネラルなどもすべて除去した純水に近い水なので、ほぼ無味に近い味気ない水です。

ノルマなしのウォーターサーバーはすべてRO水となるので、水にもこだわりたい方はこの点にも注意してください。

比較ポイント2:ボトルは回収型ではなく使い捨て型

ウォーターサーバーに使用されるボトル容器は「回収型」「使い捨て型」の2種類あります。

回収型 使い捨て型

回収型の場合、留守中に来られても回収してもらうことができませんので使用済みボトルが溜まっていく恐れがあります。

使い捨て型ならそのような心配は一切ありません。

使い捨て型の容器は「ペットボトルタイプ」「ビニールパックタイプ」があり、ビニールパックタイプの容器なら、そのままゴミとして捨てることができ便利です。

メーカー 容器の種類 容器の素材 使いやすい
信濃湧水
使い捨て型 プラスチックボトル
プレミアムウォーター
使い捨て型 プラスチックボトル
コスモウォーター
使い捨て型 プラスチックボトル
フレシャス
使い捨て型 ビニールパック
プラスチックボトル
キララ
使い捨て型 ビニールパック
アクアクララ
回収型 ガロンボトル
アルピナウォーター
回収型 ガロンボトル
ピュアハワイアン
回収型 ガロンボトル

比較ポイント3:配送日指定・再配達可能なウォーターサーバ

意外と見落としがちなのが水の配達方法です。

宅配水のお届方法は、ウォーターサーバー会社が自ら配送する方法と、大手宅配業者が配送する方法の2種類あります。

自社配送の場合、配送できる曜日や時間帯が決まっており対応できない可能性があります。もし不在だったとしても再配達ではなく、そのまま玄関前に置いていってしまうケースが多いです。

大手宅配業者であれば、不在時の場合は再配達で受取可能ですし、日時や時間帯指定も可能です。

メーカー 配達方法 配達可能日 配達の利便性
信濃湧水
【関東エリア】
自社配送
平日のみ
【関東以外のエリア】
宅配業者
平日、土日祝日可
プレミアムウォーター
宅配業者 土日祝日可
コスモウォーター
宅配業者 土日祝日可
フレシャス
宅配業者 土日祝日可
キララ
宅配業者 土日祝日可
アクアクララ
自社配送 平日のみ
アルピナウォーター
自社 平日のみ
ピュアハワイアン
【関東エリア】
自社配送
平日のみ
【関東以外のエリア】
宅配業者
平日、土日祝日可

比較ポイント4:水交換がラクにできる

ボトル上置き ボトル下置き

ウォーターサーバーの水ボトルは、サーバーの上に設置するタイプと足元に設置するタイプの2種類あります。

一般的なウォーターサーバーの水ボトルは容量が12Lもあり、持ち上げて交換するのは大変です。特に力のない方や女性にとっては重労働と言えるでしょう。

水交換をラクにするならボトル下置き、もしくは軽量タイプのウォーターパック採用のウォーターサーバーにしましょう。

メーカー ボトル容量 ボトル交換方法 水交換がラク
信濃湧水
12Lボトル 上置き
プレミアムウォーター
12Lボトル 【スリムサーバー、amadana】
上置き
【cado×PREMIUM】
下置き
コスモウォーター
12Lボトル 下置き
フレシャス
【デュオ、サイフォンプラス】
7.2L
上置き
【スラット】
9.3L
下置き
キララ
7.2L 上置き
アクアクララ
7L 上置き
12L
アルピナウォーター
12L 上置き
ピュアハワイアン
8L 上置き
12L 上置き

以上の比較項目と月額費用を表にまとめてみました。

メーカー 月間
ノルマ※
容器の
使い勝手
水交換の
ラクさ
配達の
利便性
月間費用※
信濃湧水
16L
ペットボトル

12L/上置き
【関東】

自社配送
【スタンダード】
3,000円
【関東以外】

宅配業者
プレミアムウォーター
12L
ペットボトル

12L/上置き

宅配業者
【スリムサーバー】
2,580円

12L/下置き
【cado×PREMIUM】
3,580円
コスモウォーター
12L
ペットボトル
12L/下置き
宅配業者
2,365円
フレシャス
9.3L
ペットボトル

9.3L/下置き

宅配業者
【スラット】
2,786円
14.4L
ビニールパック

7.2L/上置き
【デュオ】
3,140円
キララ
14.4L
ビニールパック

7.2/上置き

宅配業者
4,500円
アクアクララ
なし
ガロンボトル

12L/上置き

自社配送
【アクアアドバンス】
3,050円
アルピナウォーター
なし
ガロンボトル

12L/上置き

自社配送
2,392円
ピュアハワイアン
なし
ガロンボトル

12L/上置き
【関東】

自社配送
3,142円
【関東以外】

宅配業者

※一時配送休止サービスを利用した場合

以上の比較結果を踏まえて一人暮らしにおすすめのウォーターサーバーをご紹介します。

機能性・使い勝手も◎なコスパ最高のコスモウォーター「smartプラス」

ノルマ
(一時休止使用時)
配送一時休止 ボトルタイプ
12L(1本)/月 2ヶ月未満は無料 使い捨て型
水交換のラクさ 配送方法 月額費用目安

ボトル下置き

宅配業者
平日・土日祝日可
再配達可
【一時休止使用時】
2,365円
【一時休止未使用】
4,265円

コスモウォーターのsmartプラスはサーバーレンタル無料なのに機能性・使い勝手抜群のコスパの良いウォーターサーバーです。

ボトル容量は12Lですが、サーバー下置きなので女性でも交換ラクラク

省エネ機能搭載で電気代は付き月465円と経済的な点は一人暮らしの方にとって嬉しいポイントです。

温水・冷水にチャイルドロック機能を搭載していますが、常時解除もできるのでスムーズに使えて煩わしさを感じません。

注文ノルマは月24L(2本)ですが、配送一時休止サービスを使えば月のノルマは12L(1本)でOK。

高機能で使い勝手が優れているのに月額料金は3,000円以下、とにかくコスパの良さは一人暮らしの方にもピッタリです。

低価格・ノルマなしが良いならアルピナウォーター

ノルマ
(一時休止使用時)
配送一時休止 ボトルタイプ
なし 回収型
水交換のラクさ 配送方法 月額費用目安

ボトル上置き

自社配送
平日のみ
【水1本の場合】
2,392円
【最低注文数の場合】
4,492円

とにかく料金が安くて注文ノルマがないウォーターサーバーが良いという方はアルピナウォーターがおすすめです。

水12Lあたりの価格は1,050円と安く、ノルマがないので自分のペースで購入できます。

ただし、使い勝手は正直良くありません。ボトルは回収型なので、平日の日中は自宅にいることが多い方向けです。

また、水の最低注文数は3本~となる点にも注意が必要です。1本だけ購入はできません。

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