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ワンウェイウォーターの値段は業界最安って本当?

ウォーターサーバーを利用するうえで、値段や費用を重要視される人は多いハズ。

値段が高すぎて続けられない・・・なんてことは避けたいですよね。

ワンウェイウォーターの利用を考えているけど値段が気になって申し込みするか迷っているという人もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、ワンウェイウォーターの値段について詳しく解説していきます。

「業界最安」を謳っているワンウェイウォーターですが、他社のウォーターサーバーと比較してどれぐらい安いのか比較検証もしていきたいと思います。

ワンウェイウォーターの値段・費用について

ワンウェイウォーターの値段をチェックする際は「利用するのにかかる費用」「解約時にかかる費用」のトータルコストを見るようにしてください。

ワンウェイウォーターを利用するのにかかる費用の内訳は「水代(1,250円~)」「電気代(446円~)」の2つ。非常にシンプルな料金体系でわかりやすいです。

解約金は、ワンウェイウォーターで定める最低契約期間内に解約した場合に発生する手数料のことです。

解約すると必ず解約金がかかるわけではなく、条件があるのでそちらも合わせて確認しておきましょう。

ワンウェイウォーターにかかる費用

ウォーターサーバーを使用するうえでかかる費用とワンウェイウォーターでかかる費用を見比べてみましょう。

費目 料金の目安 ワンウェイウォーター
水代 1,500円前後 1,250円or1900円
水の配達料 400円前後 無料
サーバー代 1,000円前後 無料
電気代 800円前後 446円~
メンテナンス代 0円~10,000円 無料
配送一時休止手数料 800円前後 800円
初期費用 0円~7,000円 無料
解約金 3,000円~20,000円 5,000円~14,000円

以上のように、ワンウェイウォーターは普通に利用する分には水代と電気代しか費用はかかりません

配送一時休止手数料は、水の配送を2ヶ月以上連続で休止した場合に月額800円かかるものなので、毎月水を購入する分には関係のない費用です。

解約金はやや高めですが、最低利用期間(1年~2年)を超えて解約すれば無料で解約できます。短期間の利用を考えている人は注意が必要です。

月額費用の目安

月額費用は宅配水をRO水にするか天然水にするかで変わってきます。

ワンウェイウォーターの月額費用の目安はこのようになっています。

宅配水の種類 水代 電気代 月額費用
RO水 1,250円×3本 465円~ 4,215円
天然水 1,900円×2本 4,265円

ワンウェイウォーターでは水の注文単位は2本となります。

RO水は月間ノルマが3本以上、天然水は2本以上となるため上記の本数で月額費用を算出しています。

水代や電気代はたしかに安いですが、ノルマをクリアすることを前提に考えると月額費用は特別安いとも言えません。

月の水の消費量が24L以上もしくは36L以上の人なら問題ないかもしれませんが、逆にそれ以下の人だと高く付いてしまうので、その点は注意が必要です。

次からは各費用についてもう少し詳しく見ていきましょう。

ワンウェイウォーターの水代

ワンウェイウォーターでは、宅配水の種類が「RO水」と「天然水」の2種類あります。

それぞれ値段が違うので選ぶ際は注意が必要です。

商品名/水の種類 値段/1本 500ml換算価格
プラスプレミアム/RO水
1,250円/12L 約52円
富士の銘水「彩(SAYA)」/天然水
1,900円/12L 約79円
京都山岳山麓「京の湧水」/天然水
1,900円/12L 約79円
九州日田「天寿の水」/天然水
1,900円/12L 約79円

※値段は税抜表示です

プラスプレミアムは天然水をRO膜でろ過して製造されるRO水です。

ワンウェイウォーターの宅配水で最も安く、500ml換算価格は52円とペットボトルの水よりも安いです。

他の3種類はすべて天然水で、採水地が異なりますが値段はすべて同じです。

ワンウェイウォーターの天然水の500ml換算価格はペットボトルの水と同等もしくはやや高いです。

ワンウェイウォーターの水代は他社と比べて安い?高い?

ワンウェイウォーターの水代は安いとされていますが、他社のウォーターサーバーと比べてどうなのでしょうか。

RO水と天然水にわけて比較してみます。

RO水
メーカー 値段/1本 500ml換算価格
ワンウェイウォーター 1,250円/12L 52円
アクアクララ 1,200円/12L 50円
アルピナウォーター 1,050円/12L 43.7円
1,640円/18.9L 43.3円
クリクラ 1,250円/12L 52円

RO水はアルピナウォーターが最も水の値段が安いです。

ただそれ以外のウォーターサーバーだとワンウェイウォーターの水代は十分安いと言えるでしょう。

また、アルピナウォーターは純水に近いRO水で無味無臭ですが、ワンウェイウォーターは同じRO水でもミネラルが含まれているので「おいしく飲める」という違いがあります。

天然水
メーカー 値段/1本 500ml換算価格
ワンウェイウォーター 1,900円/12L 79円
コスモウォーター 1,900円/12L 79.1円
信濃湧水 1,500円/12L 62.5円
プレミアムウォーター 1,960円/12L 81.6円
フレシャス 1,506円/9.3L 80.9円
サントリー 1,250円/7.8L 80円
キララ 1,250円/7.2L 86.8円

天然水は、信濃湧水ウォーターサーバーが最も水代が安いです。

ワンウェイウォーターの天然水も、信濃湧水以外のウォーターサーバーと値段はほぼ変わりません。

サーバーレンタルは無料

ワンウェイウォーターではサーバーマシンのレンタルは無料です。

特に水代が安いRO水はサーバーレンタル代が高い傾向にあるので、ワンウェイウォーターはRO水なのにレンタル無料なのは大きなメリットと言えるでしょう。

メーカー/機種 サーバーレンタル代
ワンウェイウォーター smart 無料
アクアクララ アクアアドバンス 1,500円
アルピナウォーター エコサーバー 872円
クリクラ 省エネサーバー 417円
コスモウォーター smartプラス 無料
信濃湧水 エコサーバー 300円
プレミアムウォーター スリムサーバーⅢ 無料
フレシャス スラット 900円
サントリー 天然水サーバー 無料
キララ スマートサーバー 1,200円

ワンウェイウォーター以外でもサーバーレンタル無料の機種はありますが、いずれも天然水です。

天然水ウォーターサーバーは水代が高い代わりにサーバー代無料としているところが多いです。

ワンウェイウォーターは水代が安いのにサーバー代が無料ですから他社と比べると月額費用はお得になりそうですね。

電気代も安い

ワンウェイウォーターの電気代はsmartが446円程度となります。

ウォーターサーバーの電気代は使用環境や状況によって変わるのであくまでも目安として捉えてください。

また、smartにはエコモード機能が搭載されているので、使い方次第では電気代を安くすることもできます。

他社のウォーターサーバーと電気代を比較してみましょう。

メーカー/機種 電気代 省エネ機能
ワンウェイウォーター
smart
465円~
アクアクララ
アクアアドバンス
350円~
アルピナウォーター
エコサーバー
470円~
クリクラ
省エネサーバー
756円~ ×
コスモウォーター
smartプラス
465円~
信濃湧水
エコサーバー
470円~
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
620円~
フレシャス
スラット
380円~
サントリー
天然水サーバー
700円~
キララ
スマートサーバー
800円~

他社と比較してみるとワンウェイウォーターのウォーターサーバーは電気代がなかなか安いほうだと言えるのではないでしょうか。

ウォーターサーバーの電源は常に入れておくこと

電気代を節約するためウォーターサーバーの電源を切ってしまう人もいますが、おすすめしません。というのも、ウォーターサーバーは、電源を常に入れていることでタンク内の水の鮮度を保つことができているからです。常温の状態だと雑菌が繁殖する恐れがあるので、必ず電源は入れておくようにしましょう。

メンテナンス代は無料だけど注意が必要

ワンウェイウォーターではメンテナンス代無料を謳っていますが、これは無料でメンテナンスをしてくれるという意味ではありません

メーカーによるメンテナンスがないため費用がかからないと言うだけです。

サーバーマシンには水を清潔に保つ衛生機能が搭載されていますが、日常的にお手入れする必要があります。

最近のウォーターサーバーに多い熱水を循環させてサーバー内を熱殺菌したり、水の滞留を防ぐ機能がワンウェイウォーターには付いていません。

ウォーターサーバーは1年も使えばサーバー内部は汚れて衛生的に保てなくなる可能性が高いです。

費用がかからないのはありがたいことのように思えますが、衛生面・安全面から見ると不安な部分ではあります。

このあたりは判断の分かれ目と言えるでしょう。

配送一時休止手数料は2ヶ月未満なら無料

ワンウェイウォーターには水の注文ノルマがあります。

水が余りそうなときは一時的に水の配送をストップさせることができますが、2ヶ月以上連続でストップすると800円/月の手数料が取られます

逆に言えば、2ヶ月未満の配送休止なら手数料はかかりません。

配送休止をうまく使えば、水の購入を1ヶ月おきに変えることもできるので、ノルマがクリアできそうにないというときに便利なサービスです。

初期費用無料!サーバー設置もしてくれる

メーカーによっては初期費用がかかるものもあり、これには初回のサーバー設置費用が含まれていたりします。

多くのウォーターサーバーは初期費用無料ですが、そのかわりサーバーの設置やセッティングは利用者自身で行わなければいけません。

ワンウェイウォーターは初期費用0円ですが、無料でウォーターサーバーの設置をやってくれます。※

※smart限定です

解約金について

ワンウェイウォーターを解約するときに注意したいのが解約金です。

ウォーターサーバーを契約してから解約するまでの期間(規定利用期間)、さらには機種によって解約金の有無と金額が異なります。

機種 規定利用期間 解約金(サーバー引取手数料)
お掃除ロボット付きウォーターサーバー 2年 14,000円
smart 2年 9,000円
スタイリッシュウォーターサーバー 1年 5,000円

規定利用期間を超えて解約すれば解約金はかかりません。

ワンウェイウォーターは値段が安い分、長く使わないと高い解約金が発生するのはデメリットですね。

気軽に試してみたい、ちょっとだけ使ってみたいという人は要注意です。

ワンウェイウォーターは値段だけで判断すると失敗する!?他社ウォーターサーバーと比較して決めるのが賢い

ワンウェイウォーターは業界トップクラスの水代の安さで、初期費用やサーバーレンタル代、メンテナンス代などはすべて無料と魅力的な値段設定と言えます。

ただ、値段の安さだけで決めてしまうと失敗する可能性が高いです。

「値段は安いけど他のウォーターサーバーの方が良いかも」
「安いだけで使い勝手は悪いんじゃないの?」

この記事を読まれている人の中には、ワンウェイウォーター以外のウォーターサーバーも気になっている人もいるでしょう。

ここでは、値段も含めてワンウェイウォーターと他社ウォーターサーバーを比較していきましょう。

ワンウェイウォーターは他社と比べて月額料金は本当に安いの?

月額料金を「24L換算」「48L換算」で比較してみましょう。

ワンウェイウォーターにはRO水と天然水の扱いがあるので両方で比較しています。

メーカー/機種(RO水) 24L 48L
ワンウェイウォーター
smart 2,946円 5,446円
アクアクララ
アクアアドバンス 4,250円 6,650円
アルピナウォーター
エコサーバー 3,442円 5,542円
クリクラ
省エネサーバー 3,673円 6,173円
メーカー/機種(天然水) 24L 48L
ワンウェイウォーター
smart 4,246円 8,046円
コスモウォーター
smartプラス 4,265円 8,065円
信濃湧水
エコサーバー 3,770円 6,770円
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ 4,300円 7,980円
フレシャス
スラット 5,167円 8,155円
サントリー
天然水サーバー 4,546円 8,392円
キララ
スマートサーバー 5,833円 9,666円

RO水の中ではワンウェイウォーターが最も安いという結果になりました。

やはり水代が安いことに加えてサーバーレンタル代が無料なのが大きいですね。

月額料金は24L換算では唯一3,000円以下で使用することができるウォーターサーバーです。

天然水の方は、信濃湧水が最も安いという結果になりました。

単純に安いウォーターサーバーを使いたいというのであれば、ワンウェイウォーターはおすすめです。

ワンウェイウォーターのRO水は天然由来のミネラル成分が含まれているので、水にそこまで強いこだわりがないならRO水でも十分でしょう。

ワンウェイウォーターは使いやすさも合格点

ウォーターサーバーは値段だけでなく使いやすいかどうかも重要ですね。

使いやすさで特にチェックしてほしいのはボトル交換がラクにできるかどうかです。

メーカー/機種(RO水) ボトル容量/ボトル位置 ボトル交換がラク
ワンウェイウォーター
smart 12L/サーバー下部
アクアクララ
アクアアドバンス 12L/サーバー上部 ×
アルピナウォーター
エコサーバー 12L/サーバー上部 ×
クリクラ
省エネサーバー 12L/サーバー上部 ×
コスモウォーター
smartプラス 12L/サーバー下部
信濃湧水
エコサーバー 12L/サーバー上部 ×
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ 12L/サーバー上部 ×
フレシャス
スラット 9.3L/サーバー下部
サントリー
天然水サーバー 7.8L/サーバー上部
キララ
スマートサーバー 7.2L/サーバー上部

ワンウェイウォーターのボトルは12L=12kgなので重いです。

一般的なウォーターサーバーはサーバーの上にボトルをセットしないといけないので、水交換が大変です。

しかし、ワンウェイウォーターは下記のようにサーバーの下にボトルをセットします。

ワンウェイウォーターのsmartはコスモウォーターがOEM供給する機種で、ボトルのセットする仕組みは同じです。

バスケットにボトルをセットし、サーバー内部の板に置いて奥にスライドさせるだけでOK。

ボトルをほぼ持ち上げる必要がないのでラクに交換できます

ワンウェイウォーターは使いやすさでも十分満足できるでしょう。

チャイルドロックはかけ忘れに注意

チャイルドロック機能は、小さい子供がいる家庭では必須ですが、大人しか使わない場合は注水する際に手間がかかってしまいます。

子供のいたずら・ヤケド防止を重視する場合は「自動ロック」できること、大人しか使わないなら「常時解除」できるかどうかをポイントに比較するといいでしょう。

温水のチャイルドロック 冷水のチャイルドロック
メーカー/機種 温水のチャイルドロック
ロック方法 常時解除の可否
ワンウェイウォーターsmart 手動ロック
アクアクララアクアアドバンス 自動ロック2重ロックあり ×
アルピナウォーターエコサーバー 自動ロック2重ロックあり ×
クリクラ省エネサーバー 自動ロック ×
コスモウォーターsmartプラス 自動ロック2重ロックあり
信濃湧水エコサーバー 自動ロック2重ロックあり ×
プレミアムウォータースリムサーバーⅢ 自動ロック2重ロックあり ×
フレシャススラット 自動ロック ×
サントリー天然水サーバー 自動ロック2重ロックあり
キララスマートサーバー 自動ロック ×
メーカー/機種 冷水のチャイルドロック
ロック方法 常時解除の可否
ワンウェイウォーターsmart 手動ロック
アクアクララアクアアドバンス 手動ロック
アルピナウォーターエコサーバー 自動ロック
クリクラ省エネサーバー 自動ロック※オプション
コスモウォーターsmartプラス 自動ロック2重ロックあり
信濃湧水エコサーバー 自動ロック
プレミアムウォータースリムサーバーⅢ 自動ロック ×
フレシャススラット 自動ロック
サントリー天然水サーバー 自動ロック2重ロックあり
キララスマートサーバー 自動ロック

ワンウェイウォーターは温水・冷水どちらもチャイルドロック機能がついています。

注水ノズルの間にあるレバーがチャイルドロックで、内側にスライドさせるとロック状態になりボタンを押しながら容器を奥に押し当てないと水が出ない仕組みです。

ロックは手動操作となるのでかけ忘れに注意が必要です。

ワンウェイウォーターの上位版でもあるコスモウォーターなら、完全にロックを掛けることも可能ですから、チャイルドロックによる安全面では劣ります。

逆に常時解除が可能ですから、ワンウェイウォーターはどちらかというと大人だけしか使用しない環境に向いています。

衛生機能・メンテナンス

ウォーターサーバーを衛生的に使用するには「衛生機能」「定期メンテナンス」をチェックしてください。

メーカー/機種 衛生機能 定期メンテナンス
ワンウェイウォーター
smart

エアフィルター
×
アクアクララ
アクアアドバンス

エアフィルターUV除菌

3年ごと
アルピナウォーター
エコサーバー

熱水循環

4年ごと
クリクラ
省エネサーバー

エアフィルター

1年ごと
コスモウォーター
smartプラス

エアフィルター熱水循環
×
なし
信濃湧水
エコサーバー

熱水循環

4年ごと
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
× ×なし
フレシャス
スラット

熱水循環
×
なし
サントリー
天然水サーバー

熱水循環
×
なし
キララ
スマートサーバー

熱水循環
×
なし

衛生機能がついているサーバーマシンはメンテナンス不要とされています。

ただ、衛生機能はサーバー内部やボトル内の水を清潔に保つことができますが、注水ノズルなど細かな部分を清潔にすることはできません。

ノズルやトレイは利用者自身で定期的にお手入れする必要がありますが、ノズルの奥など手が届かない部分は使っていくうちにどうしても汚れてしまいます。

そういったときに定期メンテナンスがあれば細かい部分も綺麗にできるのでより衛生的な使用が可能になります。

ワンウェイウォーターにも衛生機能はついてますが、定期メンテナンスがないので衛生面は不安が残ります。

長く使う予定なら衛生機能と定期メンテナンスがあるウォーターサーバーを選んだほうがいいでしょう。

見た目・デザインはやや古臭い感じがある?

最近のウォーターサーバーは、どんどんオシャレになってきています。

ワンウェイウォーターのsmartはというと・・・

ボトルは見えないのでスタイリッシュさはありますが、どこか古臭い感じがあります。

カラー展開は5色あり無難な感じではあるので、部屋の雰囲気に合わせることもできそうですが、デザインに拘る人は他社ウォーターサーバーと比較して決めるほうが良いでしょう。

たとえば、今回比較しているウォーターサーバーの中ではコスモウォータースマートプラスとフレシャススラットはデザインがオシャレと人気の高い機種です。

どちらもグッドデザイン賞を受賞しており、見た目だけでなく機能性や使い勝手も評価されているので、満足度の高いウォーターサーバーですよ。

サービス・サポートはイマイチ

メーカー/機種 配達方法 トラブル・故障時の対応
ワンウェイウォーター
smart
宅配業者 電話・メールで対応
アクアクララ
アクアアドバンス
自社配達 専門スタッフが対応
アルピナウォーター
エコサーバー
自社配達 専門スタッフが対応
クリクラ
省エネサーバー
自社配達 専門スタッフが対応
コスモウォーター
smartプラス
宅配業者 電話・メールで対応
信濃湧水
エコサーバー
宅配業者 電話・メールで対応
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
宅配業者 電話・メールで対応
フレシャス
スラット
宅配業者 電話・メールで対応
サントリー
天然水サーバー
宅配業者 電話・メールで対応
キララ
スマートサーバー
宅配業者 電話・メールで対応

ワンウェイウォーターは水の配達は宅配業者(ヤマト運輸、佐川急便など)に委託しています。

宅配業者の場合、配達日の時間指定や再配達が可能など柔軟な対応をしてもらえるのがメリットです。

しかし、ワンウェイウォーターの場合、出荷日は指定できてもお届け日は指定できず、他社と比べて見劣りします

また、故障時やトラブル時の対応は電話またはメールでのやりとりとなるのでサポート体制は正直期待できません。

アクアクララやクリクラのように自社配達なら、サーバー設置から故障時の対応まですべて専門知識を持ったスタッフが対応するので安心してウォーターサーバーを使えます。

ワンウェイウォーターは値段が安い分、サービスやサポートに不満があるという口コミも見かけるのでこの点は要注意です。

ワンウェイウォーターは値段の安さ重視の人向け!ただし不満もあるので要注意

ワンウェイウォーターは値段が安いのが大きなメリットと言えるウォーターサーバーです。

低価格のRO水が選べてサーバーレンタル代や配送料は無料なので、コストはかなり抑えられます。

値段の安さを重視する人には魅力的なウォーターサーバーと言えるでしょう。

一方で、機能面やサービス面など他社に劣っているところもあり、不満点を我慢できるかどうかも重要となります。

快適で安心してウォーターサーバーを使いたいという人には向いてないので、今回の比較内容を参考に他社ウォーターサーバーを検討したほうがいいでしょう。

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